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社員紹介

新卒採用

税理士法人 名南経営
西脇知里

重要なのは、どれだけ多くの疑問を持ち、どれだけ多く解決していくか
所属:税理士法人 名南経営
福井県立大学経済学部出身|2000年入社
現在の仕事:法人に対する月次会計指導・決算申告業務


詳細
中学生の頃から会計の仕事がしたかった就職活動を始めた頃、自宅から通勤可能な会社に勤めようと決めていた私は、名古屋の就職セミナーに足を運んでいました。がしかし、どのセミナーもほとんど同じ会社が参加…。特に興味を引く会社も見当たらず…。さてどうしよう?と思い始めたときに、ふとインターネットで見つけたのが名南でした。中学生の頃、NHKの番組で会計事務所の仕事について取り上げられているのを見てから、ただ漠然と会計の仕事がしたいと思ってきた私は、すぐさま申し込み!!試験で特に緊張したのは、集団面接。面接官すべての視線が自分に集中するとき、心臓が飛び出るほど緊張しましたが、負けじとすべての面接官の目をじっと見て話をしたのを覚えています。その視線は、今考えるとちょっと怖かったかもしれませんね。そうして、えっ?あれっ?おおっ?という感じで「採用」となり、ここから私の「名南人生」がスタートしたのです。

「名南の一員」になったという実感

入社後最初の大仕事は、自分の顔と名前を覚えてもらうことは勿論のこと、先輩社員の方々の顔と名前を覚えること。私は一度、ある人の顔を見つつも、微妙に違う名前を呼んでしまった大失敗もありましたが….。仕事面では、入社後はまず税法、ビジネスマナー等の数々の研修を1ヶ月間に渡り受けた後、新人教育の場でもある決算部(現在の業務部)に配属され、毎月様々な会社の決算を最初の頃は月1件、処理に慣れてきた頃には3件ほど担当し、確定申告も行います。決算部での決算処理内容、決算の経験、付随する研修などはすべて会計の仕事をしていく上での土台を築くもので、しっかりと身に付けなければなりません。またこの頃から徐々に「名南の一員」になったのだという実感が湧いてくる頃でもあり、毎月事情の違う決算に触れることがとても新鮮な毎日です。またパソコンと、電卓がないと仕事ができないなと思い始めるのもこの頃からでしょうか。

お客様との信頼関係を築くために

決算部にて何件もの決算を経験した後、決算部卒業試験として「ロープレ試験」といって、実際に会計担当者としてお客様に接する形をシミュレーションした実技試験と、これまで決算や研修等で学んできたことの筆記試験を受け、適性を判断し、配属先が決まります。私はこの性格もあってか、会計部配属となりました。会計部は現在、男性社員が多く、数少ない女性社員の一人として頑張っています。担当するお客様は基本的に一般法人をメインとする部署で、一般個人、医療個人、医療法人もあります。各担当先において、ニーズも異なり、社長や院長、経理の方のタイプも異なり、初めはそのニーズ、タイプ、対応の仕方等をつかむことで必死かもしれません。担当して間もない先はお客様との信頼関係を一日でも早く築くためにも、特にそのニーズに対して、如何に早く、如何に100%満足して頂けるように努力し、様々な話を聞きだすように心掛けています。

また会計部のメンバーに限らず、名南の社員の方々は、非常に優しく、親切な方々が多いです。些細な質問でも、気軽に答えてくれ、色々な相談も親身になって乗ってくれます。新人の頃は、如何に多くの疑問を持ち、1つでも多く解決していくかが重要です。解決の方法が「調べる」であれば、様々な書籍が充実していますし、「質問する」のであれば、経験豊富な先輩方がたくさんいます。いずれにせよ、数年後、今さらこんなこと聞けないよなということを作らないことです。以上のことは、入社してみればすぐわかると思いますよ。

厚生活動も充実!

とまぁ、色々とお話しましたが、名南も仕事面ばかりアピールしていたのでは、「お仕事バカ」かと思われてしまいます。しかし実際にはそうではありませんよ。春の旅行、慰安旅行、ボーリング大会、サークル活動など様々な厚生活動も盛りだくさんです。サークル活動は、野球、サッカー、テニスなどのスポーツから、ファジー、テーブルゲームクラブなどまで色々あります。こうした厚生活動は普段接する機会の少ない部署の人達とのコミュニケーションの場として最適です。

そして最後に…エール!!

就職活動って本当に体力的にも、精神的にも大変ですよね。私も焦りと不安でくじけそうだったのをよく覚えています。でもよく私はこう考えるようにしていました。「活動中の苦しい私」に「内定をもらった未来の私」が「そんなに焦らなくてもちゃんと○○会社に内定もらったよ」と笑ってみているのだと。みなさんの○○会社が名南だといいですね。みなさんが仲間に入ってくれることを楽しみにしています。頑張ってください!!

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古里貴洋

新しいことを提案すれば、それを柔軟に受け入れてくれる組織
所属:税理士法人 名南経営
神戸大学経営学部出身|2001年入社
現在の仕事:税務コンサル


詳細
「答えを創造する」とは私は新卒にて入社した後、まず決算部にて研修、決算業務を経験しました。そして現在は会計部に異動し担当先の月次会計監査と決算書・申告書作成する業務を主にしています。2001年入社ですから入社して8年程度が経ちました。学生時代よりも柔軟な考え方が必要になります。答えを導くより答えを創造するという感じです。そんな実務的な材料は当社のように規模が大きい事務所にはたくさん落ちています。覚えることばかりでも心配することはありません。事務所には個性と経験豊かで、心やさしい先輩がたくさんいらっしゃいます。体力と気力をもって臨みましょう。

自分の得意分野を前面に押し出して評価される環境

私の場合、少々プログラミングに覚えがあり、業務効率化のための様々なソフトを作っていました。そのソフトを当時毎年1回行なわれていたジョイントコンテストに提出して発表を行なったところ、最優秀賞を頂いたのです。当社にはこのように新しいことを提案した場合、それを柔軟に受け入れられる環境があります。こうした自分の得意分野を前面に押し出していって評価される環境は大きなやりがいに繋がっています。残念ながら私の車好きはいまだ役に立っていませんが。数字大好き人間、人付き合い大好き人間、新しいもの大好き人間、ロマンチスト人間、その他その他、個性をぶつけてみませんか?

実力と個性を十二分に生かせる職場

みなさんにとっては資格試験と仕事の関係が気になるところではないでしょうか。仕事上では形式的な知識よりは、実務上の知識が要求されます。よって実務の経験を通じて資格試験に直接使えることを得ることはあまり期待できないかもしれません。むしろ受験と実務は切り離して考えるべきです。思うに資格試験で要求される理論上の知識の上に実務上の知識が上乗せされることが最強だと考えます。ただその境地にたつのはいつになることか….。勝負は仕事をしながら試験勉強の時間を取れるか否かということです。

名南はあなたの個性、実力を十二分に生かせる職場ということは間違いないでしょう。出る杭を打つようなことはありません。ぐいぐい実力を伸ばせる環境がそこにはあります。なんせ周りは第一線のプロばかりなのですから。

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名税_冨本健嗣

冨本健嗣

頂く感謝の言葉を深くかみしめてお客様と共に日々成長したい
所属:税理士法人 名南経営
出身大学 :名古屋大学 経済学部卒|2002年入社
現在の仕事:医業専門の会計税務コンサル・申告書作成業務


詳細
入社の動機とは 大学が経済学部だったこともあり、会計の勉強をするうちに税理士という資格があることを知り、会計を通じて人に喜んでもらう(役に立つ)仕事をするのもいいなと思いました。そして、その気持ちに応える事ができる会社に入社しようと思い、名南コンサルティングネットワーク・税理士法人 名南経営に入社しようと思いました。

 名南コンサルティングネットワークという様々な専門の知識を持った方々が多くいる職場で自分自身のレベルアップをしたいと思ったこと、そして将来は資格を取得しようと思っていましたので、そのためにはレベルの高い職場でより多くの知識と経験を学び、自分の希望に近づきたいという思いがあったのです。

失敗を通して学んだこと、そして仕事のやりがいとは

 振り返ってみると、私は入社してから今までたくさん失敗してきたなと思います。時には、電話がかかってきて一時間後にお客様へお詫びにお伺いしたり、お客様のご兄弟の方にお詫びにお伺いしたり(しかもそれまで一度もお会いしたことがない方)ということもありました。どちらも私の知識の無さ、不注意、配慮不足など原因は私にあるものでしたので、本当に申し訳ない気持ちで一杯でした。

 ただ、失敗というのは確かに嫌なことですが、たくさんの失敗をしてきたおかげでこの仕事をやっていく上で大切なことを学ぶことができた気がします。

 大切なことは、私がしていることはお客様のためになっているのかどうかということです。たとえ数字の上ではAという方法が一番いいとしても、お客様が納得(満足)しなければそれ以外のBという方法がいいということも有り得るのです。

 そのために、お客様のためを考えてやっていることが本当にお客様のためになっているのか、自分の都合の良い方法でやっているに過ぎなかったりしないか、さらに他にもいい方法はないのか、お客様は自分の提案をしっかりと納得してくださっているのかなど考えれば考えるほど悩んでしまうこともあります。また、全然提案も答えも見つからないということも多くあります。

 それでも、今もこの仕事をしている理由は、お客様の役に立ったときの嬉しさを味わったからだと思います。お客様からいただいた「ありがとうございます。」という言葉が持つ重みを実感するようになったのもこの仕事をしたからだと思います。この一言の感謝の言葉が持つすばらしさを教えてくれたのはお客様であり、この仕事だと思います。

 よく考えてみてください。不思議なことにお金をもらうはずの私たちがお礼をいただいているのです。本来であれば顧問契約を結んでくれているお客様に対して私が言うべき言葉であるはずの「ありがとうございます。」をお客様からいただけるのです。

 お客様からの「ありがとうございます。」をいただくために、日々この仕事のやりがいを感じながら努力することができているのだと思っています。

名南コンサルティングネットワーク・税理士法人 名南経営とは

 私が、この会社に対して感謝していることはたくさんありますが、その中でも私が是非挙げたいことは二つあります。

 一つ目は、たくさんの担当を持たせて私に経験の場所・知識を身につける場所(仕事)を提供してくださったこと。そして、二つ目は何もできなかった私を今まで優しく、時には厳しく見守ってくれた先輩がたくさんいることです。

 一つ目ついては、当初の私が望んでいたレベルの高い職場でスキルを磨きたいという意向に沿うような場所であったことに感謝しているということです。お客様も一般企業から個人の医療機関、さらには個人商店まで多岐にわたっているため、特定の部分だけの知識では足りず、様々な知識を得るために勉強をしなくてはいけないことになり、結果的に知らず知らずのうちに自分のレベルアップになっていることは間違いないと思います。そのような多くのお客様を担当させていただけることに感謝しています。

 二つ目については、名南には多くの頼りになる先輩がいます。未熟な私がまだまだ及ばないような力を持った方々が多くいるのです。先輩方は、お客様のために何をするべきか、お客様のためには何が一番よいのか、私よりも経験や知識が優れた方々から直接そのノウハウを学ぶことができるのです。このようなノウハウは小さな会社では用意できないと思いますので、すぐにそばでそのような先輩と仕事ができるということに感謝しています。

これからの自分・目標とは

 今後の目標としては、やはり当初の思いを実現するために資格にも挑戦していきながら、さらなる知識や経験のレベルアップを図っていきたいと思っています。多くのことに感謝をしながら、お客様に今よりも信頼される存在になれるように自分自身を磨いていければと思っています。(もちろんお客様だけでなく、会社の方にも感謝されるような存在になれれば言うことなしです。)

 これからも日々お客様と共に成長していけるように、当社の経営理念である自利利他の精神で仕事に取り組んでいきたいと思っています。

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名税_青木慶太朗

青木慶太朗

手に職を持ちかかった! そして、今短期間で多くの経験を積めることが嬉しい
所属:税理士法人 名南経営
出身大学 :慶應義塾大学|2005年入社
現在の仕事:法人専門の会計税務コンサル・申告書作成業務


詳細
初めての就職 学生の頃から、手に職をつけたい、という思いは漠然と持っていました。しかし、大学生時代の4年間は、都会の誘惑にも負け、あまり勉強もせず遊びまくる毎日。特に何を身に付けたという訳でもなく、やりたい仕事や自分の将来像も見つからなかったので、出身地である静岡県の地方銀行に入りました。銀行を選んだのは、いろんな業種の人たちととりあえずつながりを持てると思ったからです。もっと言えば、強い動機もなく特定の分野の仕事に就いてしまうのが怖かったからということだったかもしれません。

後悔、そして新たな展開へ

  しかし、そのようなモラトリアム的な目的で始めた仕事が長続きするべくもありません。社会人になってから初めて、自分はどのような仕事をしていきたいのか、将来どういう風に成長していきたいか、ということを考えるようになりました。正直言えば、大学3~4年生のときにもっとこういうことを真剣に考えておけばよかったと後悔しました。しかし、前を向いて進んでいくしかありません。銀行員時代のキャリアを生かしながら、手に職を持てる最短の道は税理士への道ではないかと思いました。そこで思い切って、銀行を退職し、税理士試験の勉強専念生活(貧乏生活とも言う)に突入しました。

税理士法人 名南経営を選んだ理由

 1年半経った時点で、税理士試験も3科目合格できて、就職先を探すことにしました。税理士事務所やコンサルティングファームは本当にたくさんあって、選ぶのにはかなり迷いました。私が、税理士法人 名南経営を選んだのは、

  1. 実務未経験でも1人前に育ててくれること、
  2. 規模的にも大きく安心できそうだと思ったこと、

が最初の理由でした。

仕事の内容

  実際に、入社してからしばらくの間(私の場合は3ヶ月)は、業務部というところで、決算業務の基礎を教えてもらえます。ここで各担当者の決算を手伝うという仕事をしながら事務的なことを覚えて、それからは会計各部に配属となり、各自が担当を持ってそのお客様の月次監査や決算をしていくことになります。

 私は、本社から栄事務所に異動した後、平成20年1月より新設された豊橋支店に赴任しました。新たに我々のお客様になっていただいた取引先への税務相談・コンサルやセミナー講演など、業務の幅が広がっています。忙しいときもありますが、お客様から感謝されたりすることで、充実感に満たされることも多いです。

入社して思うこと・・・そしてこれから

 実際に仕事をして行くと、名南のよかったことは次の3つに集約されると思います。

  1. 案件がたくさんあること、
  2. 聞ける人や知っている人がたくさんいて気軽に聞けること、
  3. 経験をたくさん積めること。

 私も他事務所の方から 「名南での1年間の経験は、他の税理士事務所での3年間の経験にも勝る」と聞いたことがありますが、それくらい名南は仕事がたくさん転がっており、またそれについてわからないことがあったら解決を容易にしてくれる環境があって、それに伴って自分も成長していけるフィールドであると思います。私も名南に入ってよかったなあと思えるところは、この短期間で多くの経験ができていると思えるところです。

 今のところ、前職に戻りたいと思ったことは一度もありません。2005年には、働きながら税理士試験にも合格できました。今後も、自分は更なる努力をして、自分を更に高めていきたいと思っていますが、名南はその手助けをしてくれるフィールドだと思っています。

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株式会社名南経営コンサルティング
名経_森崇幸

森崇幸

将来の自分の姿を見据えて、今、自分は何をすべきかを考える
所属:株式会社名南経営コンサルティング マネジメントコンサルティング事業部
名古屋市立大学経済学部出身|2000年入社
現在の仕事:経営コンサルティング、研修講師


詳細
企業経営に近い場所で仕事がしたくて、名南に入った私の実家は商売をやっており、小さいころから父が働く姿を目の当たりにしてきたので、「商売」や「経営」という言葉に非常に興味がありました。小さい頃から商売の面白さ(父はこれを「商い=飽きない」と言っていました)を父から聞かされていたせいか、「いつかは商売をやりたいなあ」と考えていたものでした。この商売をやりたいという思いは、今でも頭の片隅に将来の夢として持っています。

最近では、若くして起業したり、学生のうちから会社を興すという光景が当たり前になってきました。しかし、実際のところ、大学を卒業したばかりの若造が企業経営なんてできる訳がないだろう、企業経営に近い場所で仕事のできる職場はないものかと考えていたところに、名南経営のハガキが届きました(今ではインターネットによるエントリーが当たり前ですが、当時はまだハガキだったのです)。経営コンサルは興味があった職種で、また父が中小企業の経営者ということもあり、中小企業を中心にコンサルを手がけている名南経営に就職を決めました。

7年間で“数字”をマスター、その先に求めたものは・・・

入社して7年間、事業計画の作成、月次業績検討会の運営、キャッシュフローの改善指導など財務にまつわる仕事に携わってきました。これらの仕事は、そのテーマに対して経営者や経営幹部と一緒に考え、対策を講じることでその成果が数字に表れるというものです。成果が見えるので自分自身のやりがいも出てきます。

しかし、数字は見えるが、その数字を創り出している現場はどうなっているんだろう?と考えるようになりました。そこで、入社8年目からは教育研修系の仕事も行うようになりました。新入社員、若手社員、管理者、経営者・経営幹部など様々な方にご指導をさせていただいております。ときに厳しく、ときに熱く、ときに優しく伝えておりますが、研修終了後に、受講者から「ありがとうございました」と大きな声で挨拶をされたり、ぎゅっと握手をされると「この仕事をやっていてよかったなあ」と強く感じます。

自分の「市場価値」をいかに高めるか

最後に私が入社以来ずっと思っていることを述べておきます。ある先輩と飲みに行き、そこで「市場価値」という言葉を耳にしました。名南経営でどれだけの評価を受けようが、それは名南経営の中での評価だ。これからは、外に出て(名南という看板が無くなったときに)どれだけの評価を受けるかが大事だ。お客様が(裸の)自分をいくらで買ってくれるかが重要、という内容でした。今でもこの言葉を思い出すたびに色々と考えさせられます。当時はどうだったのだろう? あのときはどうだっただろう? 今はどうなんだろう? 3年後は? 5年後は? と。考えれば考えるほど、もっともっと自分を高めなければと、身が引き締まります。まだまだ能力も人間性も高めなければいけません。

私は(いまのところ(笑))名南経営を辞める予定はありません。しかし、仮に名南経営を辞めて、自分一人で勝負することになったときには、それまでに築いてきた「市場価値」を意識してきた結果が出てくれればいいなと思っています。「将来の自分の姿を見据えて、今、自分は何をすべきか」、こんなことを考えながら、今、株式会社名南経営コンサルティングで仲間とともに過ごす毎日が充実しています。

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辻大樹

やりたいことがある人にはお薦めの職場です!
所属:株式会社名南経営コンサルティング ネットワークソリューション事業部
関西大学経済学部出身|1996年入社
現在の仕事:会計事務所向けの営業


詳細
会計事務所に入社したのにずっと営業マン!? 私はこの会社でちょっと異色なんです。なぜなら営業しかやったことがない…んです。  

 もともと、会計業務よりもコンサル系に関心はあったのですが、配属はイーコール。心の中で「そんなもん採用試験のときになかったやん!」と、大学時代に習得した大阪ツッコミをしたのはいうまでもありません。

  • 入社~5年目:イーコール(ネット上の異業種交流会)の営業。
  • 5年目~現在:MyKomonの営業。

「自分の希望は通らないの?」

そんなことはありません。他部署へ異動の希望も出せます。たまたま私の場合、今の仕事がぴったり当てはまってしまったんでしょう。楽しくて仕方がないのでそのままいるだけです。もちろん、東京や大阪の支店に転勤して、日本全国を飛び回るなんて、入社当時は頭の隅にもありませんでしたが。(当時は熱田しかありませんでした。知らないうちに、本社勤務より支店勤務の期間の方が長くなりました・・・)

 また、これは名南コンサルティングネットワーク全体の一番の良さでもあると思うのですが、部署間の移動だけでなく「やりたいことをやらせてもらえる」という懐の広さがあります。こういう企画をやりたい、こういうソフトを作りたい…やりたいことがいっぱいある人は、名南カラーにぴったりかもしれません。 逆に、やりたいことがない…なんとなく仕事ができればいい…という人には、ちょっとつらい職場かもしれません。。。

今までにないものを形にしていく面白さ

 MyKomonというツールを通して、会計事務所を元気にするのがこの部署の仕事です。システム・コンテンツ・営業・サポートと、それぞれ業務を分担していますが、想いは同じ。営業がシステムに口を出したり、その逆があったり、お互いに刺激しあっています。これまで世の中にないシステムを作って販売していくわけですから、考えることはいっぱいあります。熱いバトルに展開することもあります。

 でも、一番の楽しさはそこです。今までないものを形にしていく。そして、それを会計事務所に伝え、受け入れられ、喜んでもらえる。そういった楽しみを共有したい人、是非来てください。

今、何をやりたいのか。そして将来、どうしたいのか!

 考えてますか?恥ずかしいので内容は書きませんが、自分は○歳になったときに○○○○をやっていると既に決めています。また、そうなるために、◇歳で◇◇◇◇を身につけるということも考えてあります。いま、この会社でこの仕事をやっているのはその通過点です。

 たぶん、このページを見られている皆さんは、ライフプランを考える時間的余裕が一番ある時です。自分のやりたいことが見つかったとき、そのゴールや途中経過が名南経営にあればいいなぁ、そんな人と一緒に仕事ができたらいいなぁと考えています。

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鈴木将之

どんな苦難にも負けない根性と失敗を恐れない積極的な行動が成功の絶対条件!
所属:株式会社名南経営コンサルティング ネットワークソリューション事業部
出身大学 :法政大学 経済学部卒|2005年入社
現在の仕事:会計事務所向けの営業


詳細
社長(会社)を信頼する 私は入社2年目の中途社員でプロパーではありません。
 また、株式会社名南経営コンサルティングとの中途面接前に、東京目白にある経営コンサルティング会社から内定をもらっていたこともあり、当初は名南経営に入社する意思はありませんでした。社長に時間をとってもらって申し訳ないな(断るつもりでいたので)と思いつつも、300名の従業員を抱える経営コンサルティング会社の社長の考え方、ものの見方が気になり、面接をさせてもらったように記憶しています。

 結果、社長の影山とのたった1回の面接で、名南経営で働くことの魅力にとりつかれたのでした。今まで、経営者といわれる人と話す機会がなかったわけではない。私の父親も会社経営をしていたから身近に経営者という存在を感じてきたつもりだった。それなのに、初めて、「これが社長の存在感か」というオーラを感じた。

 MEET THE CEO 。

 「仕事というもの、経営というものは決して私だけのものでなく、人々のため、お客様のためになるようにがんばっていると考えている。」(たしかこんな様なことを影山は言っていた。)現場主義である社長の言葉から、そういうことを常に自問自答し、反省を重ねて日ごろの信念となったものが、にじみでていた。

 魂が込められた話を、夢中で聞いていたら「名南経営」で仕事がしたいと思っていた。現在私は東京で全国の中小企業を支える会計事務所に対し、MyKomonというツールを通じて業務効率化のご支援をさせていただいています。

 新入社員として会社に入ったら、まず何よりも「自分がこの会社に入社したのは、一つの運命である」というような覚悟を持つことが大切だと思う。反発を感じる人もいるかもれませんが、このように考えることができたならば、その後の会社生活の上に、非常に力強いものが生まれてくると思います。

会計事務所の在るべき姿

 私のお客様である会計事務所は、中小企業の経営者にとって親族以外で唯一腹を割って相談できる相手といわれています。中小企業は400万社以上存在し、そのほとんどが会計事務所から会社経営のサポートを受けているといってよい。会計事務所への顧問料とは別に、高い費用をコンサル会社に出してまで経営指導を受けている中小企業は少ない。つまり、会計事務所は、経営指南役として中小企業を支える社会的責任が内包していることを認識する必要があります。会計処理、税務申告業務等の事務的作業だけが仕事ではないという事です。本来やらなければならないと考えられる業務に、会計事務所の先生、職員が集中できるようサポートするのが私の仕事になります。

 会計事務所の先生は生きたビジネスをたくさん知っていますし、もっとも自らも独立開業した立派な経営者でもあります。年に200を超える先生たちと商談をさせていただいております。想像しただけでも「ワクワク」してきませんか。

悩みあればこそ

 私が担当している会計事務所の先生が設立発起人となり、平成18年9月、会計人で組成された任意団体(全国農業経営専門会計人協会(略称:農専会)農業経営者に対し会計人が蓄積してきた会計、税務、経営に関するノウハウを提供し、日本農業の発展に貢献する一翼を担う存在。)が旗揚げされました。

 私は会計事務所への営業の傍ら、この団体の事務方の責任者を務めています。

 一つの部門の責任者として仕事をするようになると次から次にと、色々な問題が起こってきます。傍目にはきわめて順調に推移しているように見える部門や会社でも、その責任者の心中には「あれも早く対策を講じなければならない。これもすぐ手を打たないと・・・」といった問題というか悩みが、渦をまいている。

 初めての経験ばかりで、思い悩み苦しんでおりますが、これは、激しい変化があるのがふつうで、日々の仕事において、何も心配しなくてうまくいくということは、ないのが本来の姿。したがって、あれこれ思い悩み、心配するということが、むしろなければならないと思うのです。それは、つらいといえばつらいし、苦しいといえば苦しいことです。

 「責任者には悩みや不安が多いのが当然で、それが嫌なら職を辞すればいい」とまず腹をすえる。その上でそういう心配、悩みがあるからこそ、自分たちは勉強するんだ、それが薬にもなって、新しい工夫や優れた商品が生み出すことができるんだ、というように考え、その悩みを克服していく。ようやくこのような姿勢が大切なのだと気づくことができました。

 皆様の中にも、大学のサークルの部長であったり、アルバイトを纏める責任者になった経験のある方がいらっしゃると思います。きっとその時の経験が、社会人になって大いに役に立つと思います。自信を持ってください!

 「それは私の責任です。」と言い切れた経験のある人はきっと力強く仕事を進めていくことができるでしょう。

最後に

 仕事を成功させたければ、決して消極的、悲観的であってはならないと思います。「失敗するかもしれない」とか「おそらくできないだろう」ということでなく「やれば必ずできる」「もし転んでも、そこに転がっているものをつかんでやり直そう」という積極性、根性を持つ。成功するための絶対的な要件の一つと言えると思います。これが名南経営に入社して1番たたきこまれたことでしょうか。

 自分の適性が何だろう、なんて小さなことは考えずに、やりたい!と思うのであれば、失敗をおそれずに行動をおこしてチャレンジしてほしいと思います。

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下村大輔

ゼロから作ったものが稼動する喜びは格別 何でもやらしてもらえる社風が面白い!
所属:株式会社名南経営コンサルティング ネットワークソリューション事業部
出身大学 :愛知教育大学 教育学部 卒|2005年入社
現在の仕事:MyKomonのシステム企画・開発


詳細
MyKomonプロジェクトでの仕事 私はもともとシステム開発専門の会社でソフト開発を行ってきました。名南経営に中途入社してからは、『MyKomonプロジェクト』という部門でシステム開発に携わっています。

 『MyKomonプロジェクト』は、名南コンサルティングネットワークがこれまで行ってきた税務・会計の膨大なノウハウを利用し、全国の会計事務所に向けて業務改善・効率化を支援するため、『MyKomon』というインターネットを利用したシステムを開発・提供している部門です。

 それゆえ名南の中で大きな割合を占めている税務会計のコンサル業務とは少し違うかもしれません。しかし、全国のユーザーに対して最先端のIT技術を駆使した業務提案を行うというスケールの大きな部門でもあります。

仕事の内容

 私の担当業務はMyKomonのシステム開発。とは言っても開発=プログラミングだけという訳ではありません。システム開発においては、ターゲットとなるユーザー(会計事務所)のニーズを拾い出して要件をまとめ、システムに反映させるまでが非常に重要な部分であると思っています。そのためシステムの技術的な知識ばかりでなく、税務会計の業務的な知識が必要となる場面もあります。(私もまだまだ勉強中なのですが・・・)

 また現在はブログやネットショッピングなど、インターネットが一般の人々にも親しまれるようになり、ITベンチャーなどの様々な会社から多種多様なサービスが生み出され、インターネットビジネスは興隆期と言えます。そのような中でインターネット業界の流れを敏感に察知し、会計事務所の業務効率化のためMyKomonにどう応用していけるかを考えるのはとてもやりがいがあります。他にも、パソコンに不慣れなユーザーでも使いやすいデザインを考えたり、営業部隊が少しでも売りやすいシステムのコンセプトをまとめたりと、非常に広い視野でシステムというものを見る必要があります。

 そのため、プレッシャーに押しつぶされそうになることもしばしばありますが、ゼロから作り上げた一つのシステムが形となり、サービスがスタートした時の喜びは格別です。学ばなければならないことはたくさんあり、仕事に追われる日々もありますが、私は『”いっぱいいっぱい”にならず、いつも心に余裕を持つ!』というモットーで日々精進しています。

名南そしてMyKomonプロジェクトの魅力

 名南の良いところはなんといっても、なんでもできる自由な社風でしょう。重要な役割であっても、やる気さえあれば入社年数や年齢に関わりなく任せられます。 アイデアや発言も、どんどん出していけばどんどん採用されます。 要は行動力次第でやりがいのある仕事は無限に行うことができるのです。

 そのためアイデアマンな人、失敗を恐れずに行動できる人にはうってつけの職場だと思います。実際、私の部門では新卒2年目から外注業者を統率し、開発においてなくてはならない立場に立っている社員もいます。こんな会社、なかなかないですよね。

 このように書いていると、みんな常に仕事のことばかり考えているバリバリの仕事人間のように感じられるかもしれませんが、そうではありません。プロジェクトの打ち上げや、支店のメンバーが本社に集まった時など、何かにつけて飲み会が多いのもMyKomonプロジェクトの特色です。時には盛り上がり過ぎて朝まで飲み明かすこともしばしば。(翌日が休日の場合に限りますが・・・汗)

 ま、要するに何事にも一生懸命ということです。(笑)

必要な能力

 私達はコンピュータのシステムという無機的なものを開発しています。一日中パソコンの画面に向かっていることもしばしばあります。しかし自分の目の前にある画面の、その向こうにいるユーザーのことを常に考えながら開発を行わなければ、良いシステムは作れません。だからこそ、私は対人関係・人とのコミュニケーションは非常に重要だと思います。

 技術的な知識やノウハウは、勉強すればすぐに身に付くものですので、入社時点では持っていなくても全く問題はありません。それよりも色々な人と積極的に交流を持つことや、アンテナを張り巡らして様々な情報を素直に、積極的に取り入れる姿勢を持っていることはとても大切です。私自身はいつも、それに加えて自分の意見や軸となるものをしっかり持つことができるようにしたいと思っています。

学生の皆さんへ

 名南には、自分の力を試すことのできるフィールド、支えあい切磋琢磨しあえる仲間がおり、非常に恵まれた環境だと感じます。私も自分自身まだまだ努力しなければと感じることも多いですが、上司や先輩にも助けられてポジティブに仕事に取り組むことができています。名南には、きっと皆さんの求めるものがあります。私達と共に楽しんで仕事をし、会社と共に自分自身も成長していきましょう。

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石田一茂

全国の会計事務所から届く喜びの声が嬉しい。システム開発する度に自分の成長を実感!
所属:株式会社名南経営コンサルティング ネットワークソリューション事業部
出身大学 :南山大学 数理情報学部 卒|2005年入社
現在の仕事:MyKomonのシステム企画・開発


詳細
名南との出逢い 私は名南のネット事業部である「MyKomon(マイコモン)プロジェクト」という部署に所属し、システム開発の仕事をしています。

 入社して5年という月日が経とうとしていますが、実を言いますと本当はシステム開発の仕事がしたくて名南を受けたわけではありません。そもそも当時はシステム開発の採用もやっていませんでしたし…。大学で情報学部に所属していた私は、就職活動中にネット事業部の方たちと話をする機会をいただき、初めて、その存在を知りました。

 そこには、ITの可能性、ネット事業部の魅力、5年後、10年後の明確なビジョン、夢を、楽しそうに語ってくれる上司・先輩の姿がありました。

 そのことが学生だった私にとって、ものすごいインパクトを与え、当時目指していた職種ではなかった今の仕事にも目を向けさせてくれたものだと思っています。

私の所属する部署“MyKomonプロジェクト”の仕事

 「MyKomonプロジェクト」では、母体である税理士法人 名南経営の今まで培ってきた膨大なノウハウや知識を利用し、会計事務所の業務効率化を支援するための“MyKomon”と呼ばれるインターネットを利用したサービスを提供しています。簡単に言いますと、みなさんも普段利用するような、WEBメールや掲示板サイトなどのイメージです。

 “MyKomon”を利用していただいているユーザ事務所は、北は北海道、南は沖縄まで全国に及び、約800の事務所、何万人という事務所の職員様にご利用いただいてます。そんな全国に配信できるシステムを開発しているのが、私の仕事です。

システム開発のやりがい

 システム開発の仕事と言って一番にイメージされるのが、パソコンに向かってプログラムをガシガシ書いている姿ではないでしょうか?しかし実際にプログラムを書いている時間は全体業務の3割程度。それ以外の主な業務はプログラムを作るための準備です。

 つまりユーザーから、ニーズを見つけ出し、それを膨らまし、どんなシステムにするのかを決定する。そしてプログラムを書くために必要な指針である設計書を作成する。この工程が非常に重要で、良いシステムになるかどうかは、この工程の出来に大きく左右されます。

 先日私が担当したのは、私たちのユーザーである会計事務所で使う、給与計算ソフトの開発です。ユーザーにとって使いやすい給与計算ソフトとはどんなものなのか?どんな機能を盛り込んだら、ユーザーは喜んでくれるのか?を一番に考え、開発を行いました。

 当然、この仕事はITの知識だけでなく、給与計算するための知識がなければ開発することはできません。ですから、次に何のシステムを作るかによって、その勉強も常に欠かすことができません。さまざまな知識が要求される大変さはあるものの、常に自分の成長を実感できる「MyKomonプロジェクト」のシステム開発という仕事に、非常にやりがいを感じています。

名南ならではの喜び

 名南ならではの良さ、それは何と言っても若くからチャンスを与えられるフィールド、与えてくれる上司・先輩がいることです。私自身も入社3年目で1つのプロジェクトの管理者を任され、チームを統率する立場で開発を行いました。

 当時は、まだまだ未熟で分からないことも多く、人を管理するという点で、とても大変な思いをしたことを覚えています。しかし、その分大きく成長できたプロジェクトだと感じています。

 若い社員にプロジェクトを任すということは当然会社にとってリスクが発生することでもあります。しかし、それをさせてくれる、かつフォローをしてくれる上司や先輩がいることが名南の最大の魅力です。

 自分の作りだしたシステムが動き出し、ユーザーからわかりやすい、使いやすくなったという声をいただいたときの満足感や喜びは最高で、今でも鮮明に覚えています。

就職活動中の皆さんへ

 正直、就職活動中というものは楽しいことばかりではありません。私自身つらいことの方が多かったと思います。ただ、あんなにも自分自身のことを見つめなおし、悩んだことも今までの人生で経験したことがありません。

 一生の仕事を見つけようとするわけだから、悩んで当たり前。悩んだ時間が多ければ多いほど、自分にとって納得のいく就職活動になるのではないでしょうか?

 皆さんも大いに悩んでください。そして自分にとって納得のいく就職活動をしてください。皆さんの悩んだ結果が、名南であればこんなうれしいことはありません。
 縁があって、名南でお会いできることを楽しみにしています。

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株式会社名南財産コンサルタンツ
名経_則武佳保里

則武佳保里

お客様に最適なライフプランを提供
株式会社名南財産コンサルタンツ
FP事業部
1993年入社


詳細
ファイナンシャルプランナーとは

お客様には、夢があります。目標があります。

  • 実現・達成するための人生設計はどうやって設計するの?
  • 実現・達成するために今の資産で充分なの?足りないの?

お客様は常にこんな不安を抱いています。
実現・達成をお手伝いするのがファイナンシャルプランナーの仕事です。

ファイナンシャルプランナーになるには

広く、深い知識が必要です。具体的には金融、不動産、税金、社会保障制度、生損保、相続などなど…。今、全て揃っていなくても大丈夫です。

責任感が必要です。「多分こうだったろう」「おそらくこうなるだろう」は禁物です。お客様やその家族の人生がかかっています。大袈裟に言っているのではありません。

柔軟さが必要です。人の人生は十人十色、決して型にはめられるものではありません。自分の価値観では推し測れないことばかりです。

好奇心・探究心が必要です。「まだ何か良い方法があるんじゃないか?」「もっと良い情報が隠れてないか?」
あとは、経験あるのみですね。

やりがいを感じるとき

「ありがとう。あなたに会えてよかった。」こう言われたとき。これに尽きます。

わがFP事業部には

いいメンバーばかりが揃ってます。自慢のメンバーです。

最後に

色々な出会いがあります。
お客様、同僚、同業者…。素晴らしい出会いもあれば、苦い出会いもありました。
この仕事に携わっていなければ得られない経験ばかりでした。
この先どんな出会いが待っているのでしょうか。

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